浄化槽の構造及び機能
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- 窒素除去型浄化槽における外部水素供与体の扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の室構成と有効容量の配分として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の有効水深として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の流入・流出開口位置として、最も適切なものはどれか。 →
- 標準的な連続流の活性汚泥法における返送汚泥・余剰汚泥・MLSS・SRTの関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 長時間ばっ気方式と標準活性汚泥方式の運転特性の比較として、最も適切なものはどれか。 →
- 標準活性汚泥方式の処理フローと長時間ばっ気方式との比較として、最も適切なものはどれか。 →
- 回分式活性汚泥方式(SBR)の処理サイクルと制御に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 酸化溝方式(オキシデーションディッチ法、OD法)の構造・運転と窒素除去に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 膜分離活性汚泥方式(MBR)の固液分離・膜透過・膜管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 回転板接触方式の酸素供給と生物膜の接触機構として、最も適切なものはどれか。 →
- 膜分離活性汚泥方式(MBR)で、生物反応と膜の役割を正しく区別したものはどれか。 →
- 散水ろ床方式を、接触ばっ気方式や完全水没したろ床と区別する特徴として最も適切なものはどれか。 →
- 高度処理設備で用いる砂ろ過と活性炭吸着に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 粒状活性炭吸着塔に、対象物質5.0 mg/Lを含む水を2.0 m³/日で3日間通水し、処理水濃度が1.0 mg/Lで一定だったとする。他の除去・生成・脱着を無視し、活性炭12 kgを使用した場合、この期間の累積通水量と見かけの単位活性炭質量当たり吸着量の組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- リン除去型浄化槽の処理原理と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 有効容量2.0 m³の接触ばっ気槽へ60 L/分で空気を供給している。このときのばっ気強度として、正しいものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽と接触ばっ気槽の機能を比較した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の送風系でブロワ・空気配管・散気装置・エアリフトの関係を説明したものとして、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプと一般的な機械式ポンプの違いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式において、嫌気ろ床槽の最低室数と接続方法の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、嫌気ろ床槽第一室について告示が示す有効容量比の下限側・上限側の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、嫌気ろ床槽のろ材充填率の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、ろ材に設ける汚泥清掃孔の寸法条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員が10人ちょうどの場合の脱窒ろ床槽各室の有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員19人の接触ばっ気槽に求められる構造として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽に必要な1時間当たりの送気量Qの下限として正しいものはどれか。 →
- 構造基準型の嫌気ろ床槽について『構造基準上、BOD除去率は0%として取り扱う』という記述を学ぶときの解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- 制御盤・タイマー・警報と、実際のブロワ・ポンプ等の作動を確認する考え方として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のマンホール・点検口を点検するときの構造・維持管理上の着眼点として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の固形塩素剤を消毒設備へ補給・保管するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- ポンプ槽で水位が上がっているのに起動信号が入らず、フロートスイッチ周辺に汚泥付着も見られる場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 自動運転ではポンプが起動しないが、制御盤の手動運転ではポンプ単体が動く場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽のマンホール周辺で、深いかさ上げと車両通行がある場合の確認として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で、アンモニア態窒素は低下しているが硝酸態窒素が残り、最終T-Nが目標を満たさない場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理フロー図に、流入側のスクリーン・流量調整、一次処理、生物反応、固液分離、消毒のほか、後段から前段へ戻る汚泥移送線が描かれている。この図の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のある単位装置で水位が上昇し、次の槽への流入が著しく減っている。移流口付近には異物の付着も見られる。この状況の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽で、ろ材部付近の水位上昇と流れの偏りが見られた場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床接触ばっ気方式で、沈殿槽から上流側へ汚泥を移送する配管がある場合の処理フローの読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式の運転で、接触ばっ気槽では硝化が進んでいる一方、脱窒ろ床槽で脱窒が不十分で、系全体のpH・アルカリ度低下も見られる場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽における「構造基準」と「構造例示型」の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の「旧構造基準」と「新構造基準」の違いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽・消毒設備の構造と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽に用いる塩素消毒剤の性質と取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 電力と電力量の基礎計算に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のマンホール・点検口・かさ上げの構造と確認方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の槽本体・仕切板の構造異常と浮上防止の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の通気設備と臭気異常の確認方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽用ブロワの構造と点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 散気装置とばっ気状態の点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプによる汚泥移送・循環の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で用いる水中ポンプの能力と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で使用する塩素系消毒剤を補充・保管するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽でDOは確保されているが、槽の片側だけ気泡が強く反対側に死水域が疑われる場合の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプの汚泥移送量が不足しているときの点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 水中ポンプは運転しているが実際の吐出量が不足している場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- ブロワは正常に運転し、ポンプも作動しているが、ある空気配管系統では送気不足、ある汚泥移送配管では移送量不足が見られる場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 流入量が時間帯によって大きく変動する浄化槽で、流量調整槽が後段処理を安定させる仕組みとして最も適切なものはどれか。 →
- ブロワが正常に運転している接触ばっ気槽で、散気装置が担う機能として最も適切なものはどれか。 →
- 減速機の役割と代表形式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第四号の一般構造で、槽の底・周壁・隔壁に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、槽の構造安全性について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、腐食・変形のおそれがある部分の材料として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の通気・排気用開口部について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、悪臭を生ずるおそれのある部分の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、機器類に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、流入水量や負荷量の変動に対する構造要件として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、汚水温度に関する構造要件として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の一般構造で、調整・計量について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第一号第四号の消毒槽に求められる機能として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、ポンプにより汚水を移送する場合の最低設置台数はどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の一般構造を満たすための最終的な衛生上の要件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、処理対象人員50人の浄化槽に設けるマンホールについて、告示が定める最低寸法条件として正しいものはどれか。なお、槽の天井がふたを兼ねる場合ではないものとする。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、処理対象人員51人の浄化槽に設けるマンホールの寸法条件として正しいものはどれか。なお、槽の天井がふたを兼ねる場合ではないものとする。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、合併処理浄化槽に接続する配管に求められる構造として最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造における維持管理性と換気の規定として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式において、荒目スクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、処理対象人員500人以下の場合に荒目スクリーン及び沈砂槽に代えて設けることができる設備と、その目幅の有効間隔の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式に用いる沈殿分離槽について、各室の有効水深として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式に用いる沈殿分離槽で、第一室の有効容量の配分として正しい組合せはどれか。 →
- 沈砂槽・ばっ気沈砂槽の役割として、最も適切なものはどれか。 →
- 間欠定量移送装置の役割と点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員500人以下のばっ気型スクリーンについて正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号のばっ気型スクリーンに必要な構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈砂槽底部の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈砂槽で、排砂装置により排出した砂等の取扱いとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、一時間当たりに移送する汚水量の上限として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽に必要な装置として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、有効水深に含めない部分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、異常に水位が上昇した場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽における計量・記録設備について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮貯留槽で、濃縮により生じた脱離液の移送先として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮設備で、脱離液と濃縮汚泥の移送先の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥貯留槽について正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触槽について、覆い・換気に関する構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の回転板接触槽で、回転板外周と槽壁面又は槽底部との間隔として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、沈殿した汚泥の取扱いとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、接触材と汚泥管理の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽のばっ気装置について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第三号の散水ろ床について、換気に関する構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、沈殿槽からばっ気槽へ返送する汚泥量の管理装置として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式のばっ気槽に設ける設備として正しいものはどれか。 →
- 腐敗槽方式・旧構造と既存単独処理浄化槽(みなし浄化槽)の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水処理で用いる分離膜の種類・膜モジュール・ろ過方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 担体流動方式を固定された接触材を用いる生物膜法と区別する特徴として、最も適切なものはどれか。 →
- 担体流動槽と生物ろ過槽の構造・機能と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式の硝化液循環と窒素除去に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽の硝化・脱窒、循環と性能評価の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号の活性炭吸着原水槽について、有効容量の基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号で、活性炭吸着原水槽から活性炭吸着装置へ汚水を移送するポンプの最低設置台数はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八の活性炭吸着装置について、告示上の最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八で、活性炭吸着処理水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第二号で、中間流量調整槽の移流計画汚水量に加える逆洗水量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第二号で、活性炭吸着原水槽について正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第九の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第九第一号の硝化液循環活性汚泥方式の適用規模として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十一の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第九・第十・第十一で、窒素含有量の排水基準が段階的に厳しくなる順序として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第九・第十・第十一のりん含有量の排水基準について正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の接触ばっ気・ろ過方式で、接触ばっ気槽の有効容量の基準として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号の接触材充填率について、第一第一号の分離接触ばっ気方式と第七第一号の接触ばっ気・ろ過方式の文言の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の接触ばっ気槽に関する構造基準として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の沈殿槽について、正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第二号の凝集分離方式で、前段に流量調整槽を備える場合の中間流量調整槽の有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過原水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過原水槽からろ過装置へ汚水を移送するポンプの最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過装置の最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過処理水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七の適用条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八の適用条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号の接触ばっ気・活性炭吸着方式で、接触ばっ気槽の『移流計画汚水量』に含める逆洗水量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、有効容量に対する接触材充填率の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、ばっ気装置により保持すべき溶存酸素の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気方式における消泡装置の扱いとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式について、処理対象人員の告示上の適用下限を表すものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、ろ材の種類と日平均流入水BOD負荷の上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、ろ材部分の最低深さの組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、散水量の基準として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、微細目スクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、微細目スクリーンに設ける副水路のスクリーンについて、告示が定める目幅の上限値として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員600人の施設に微細目スクリーンを流量調整槽の前へ設ける場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、破砕装置に設ける副水路のスクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、ばっ気装置を設けない沈砂槽の有効容量の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、沈砂槽にばっ気装置を設ける場合の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員501人の流量調整槽について、告示が定める有効水深の最低値として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、流量調整槽からポンプで汚水を移送する場合、告示が定めるポンプの最低設置台数は何台か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、回転板接触槽について告示が定める最低区分室数は何室か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、回転板接触槽について告示が定める有効容量の下限と流量調整槽の有無の関係として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板に関する構造条件の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板について、告示が定める板間隔の下限と円周速度の上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、処理対象人員が91人以上の沈殿槽について、流量調整槽の有無と最小有効容量の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、水面積負荷の上限として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、越流負荷の上限として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、処理対象人員501人のときに求められる有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮貯留槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、汚泥濃縮設備として設ける汚泥濃縮槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮槽に汚泥かきよせ装置を設ける場合、底部勾配の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮槽で、汚泥かきよせ装置を設けない場合のホッパー勾配の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の機械式汚泥濃縮装置で、濃縮汚泥中の固形物濃度として構造上目標とする値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽の最低室数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、有効容量の条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、第一室の有効容量に関する条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、回転散水機の散水口とろ床表面との間隔について、告示が定める下限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、ろ材受け下面と槽底部の間隔及び槽底部勾配について、告示が定める下限値の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号で、散水ろ床のろ材に用いる硬質砕石の径として正しい範囲はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号で、硬質砕石以外の散水ろ床ろ材について、告示が定める最低値の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、散水用ポンプの最低設置台数は何台か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、分水装置が一日にポンプ升へ移送できる散水ろ床流出水量について、告示が定める最低容量の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式について、告示が定める処理対象人員の下限はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、ばっ気槽の有効容量に関する基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、処理対象人員501人のばっ気槽の有効水深として告示上の範囲はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、ばっ気槽に保持する溶存酸素について、告示が示す最低保持基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、沈殿槽からばっ気槽へ一日に移送できる汚泥量について、告示が定める下限はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第五号の標準活性汚泥方式について、正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十二で、COD 60 mg/L以下、SS 70 mg/L以下等の排水基準が定められている場合に選択できる構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 45 mg/L以下、SS 60 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 30 mg/L以下、SS 50 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 15 mg/L以下、SS 15 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 10 mg/L以下、SS 15 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の表で、各行に共通するノルマルヘキサン抽出物質含有量(動植物油脂類)の基準値として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の表で、各行に共通して告示が定めるpHの下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 2025年4月1日施行の改正後、告示第1292号第十二で用いる細菌指標の現行基準として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の細菌指標を大腸菌群数から大腸菌数へ改めた改正の施行日として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD基準が15 mg/L以下から10 mg/L以下へさらに厳しくなったときの構造区分の変化として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十第一号の硝化液循環活性汚泥方式で、脱窒用接触槽に関する読み替え値として正しい組合せはどれか。 →
- 告示第1292号第十一第一号の硝化液循環活性汚泥方式で、脱窒用接触槽に関する読み替え値として正しい組合せはどれか。 →
- 活性汚泥法でMLSS・SV・SVI等を使うときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理フローにおける消毒設備の位置づけとして、最も適切なものはどれか。 →
- 長時間ばっ気方式の運転状態を標準活性汚泥方式と比較するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 朝夕に流入が集中する浄化槽で、流量調整槽から後段へ送る水量を調整するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 原水ポンプ槽又は放流ポンプ槽で高水位警報が出た場合の初期判断として、最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽に消毒剤は十分残っているが、放流水の消毒状態が不安定な場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽用ブロワは運転音がしているが、接触ばっ気槽の気泡が弱く、片側だけ著しく少ない。このときの診断として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の配管・弁類の機能と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水位制御とフロートスイッチの読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の制御盤・タイマー・警報の機能と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の流量計・積算時間計の読み方と移送量の推定として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一の構造基準型について、処理対象人員20人で前段単位装置の最小有効容量を比較したものとして、最も適切なものはどれか。 →
- スクリーン・破砕・夾雑物除去設備の構造と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 厨房排水の油脂分離・流入前処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理工程と槽構成に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の流入管・流出側の管渠・移流部に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 流量調整槽の役割と移送水量の調整に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 原水ポンプ槽・放流ポンプ槽の役割、水位制御及び非常時の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽の処理方式を整理するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽で有機物が除去される仕組みとして、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥法の生物処理と固液分離の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 分離接触ばっ気方式と嫌気ろ床接触ばっ気方式を構造から見分けるとき、最も適切な判断はどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式で窒素除去が成立する処理の流れとして、最も適切なものはどれか。 →
- 回転板接触方式の生物膜処理と駆動装置に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 沈殿分離槽におけるBODとSSの挙動に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽の有効容量が5.3 m³となる場合の構造要件として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽を二室に区分する場合の第一室の有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽を二室に区分する場合、第一室の有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の沈殿槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、有効容量がちょうど1.5 m³の沈殿槽に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、底部がホッパー型の沈殿槽の有効水深に関する規定として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、底部がホッパー型の沈殿槽の平面形状として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、接触ばっ気槽の接触材の充填率として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽に必要な1時間当たりのばっ気量Qとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、所定のホッパー型沈殿槽について告示が定める水面積負荷の上限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、沈殿槽から消毒槽への越流ぜきについて告示が定める越流負荷の上限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、ホッパー型沈殿槽の底部の傾斜角として正しいものはどれか。 →
- 浄化槽の沈殿分離槽の構造・機能に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の最終沈殿槽で、沈殿した汚泥と上澄水を扱う考え方として最も適切なものはどれか。 →
- ポンプ槽のフロートスイッチと自動運転の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 流入部等のスクリーンを設ける目的と、閉塞した場合の影響として最も適切なものはどれか。 →
- 生物処理後の沈殿槽・沈殿室の固液分離と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 汚泥濃縮・貯留槽の機能と清掃・維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の構造例示型と性能評価型に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理性能と実際の放流水質に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型浄化槽と中・大型浄化槽の構造・維持管理上の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽の構造・機能と維持管理上の読み方に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽の生物膜・ばっ気・逆洗に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床接触ばっ気方式と脱窒ろ床接触ばっ気方式の構造・処理機能を比較した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 分離接触ばっ気方式と嫌気ろ床接触ばっ気方式の構造上の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 散水ろ床方式の生物膜処理・散水・通気と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →