問題一覧
問題を絞り込む
条件に合う問題がありません
分野・難易度のいずれかを「すべて表示」に戻してください。
表示中の問題からランダム出題
分野・難易度を反映します。
表示中の問題を順番に学習
分野・難易度を反映し、対象を番号順に進みます。
- 1900年(明治33年)の汚物掃除法制定に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1920年(大正9年)の汚物掃除法施行規則改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1921年(大正10年)の水槽便所取締規則に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1930年(昭和5年)の汚物掃除法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1900年(明治33年)の旧下水道法に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1963年(昭和38年)の生活環境施設整備緊急措置法に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1968年(昭和43年)の清掃施設整備緊急措置法に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1950年(昭和25年)の建築基準法制定と汚物処理槽の構造規制に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1950年の汚物掃除法改正による汚物処理槽の所管分担について、最も適切なものはどれか。 →
- 1954年(昭和29年)の清掃法制定とし尿浄化槽制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1960年(昭和35年)のJIS A 3302制定に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1965年(昭和40年)の清掃法施行規則改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1958年(昭和33年)に制定された現行下水道法体系に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1958年の『公共用水域の水質の保全に関する法律』に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1958年の『工場排水等の規制に関する法律』に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1970年(昭和45年)の水質汚濁防止法制定に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1970年の水質規制強化と浄化槽の構造基準の接続に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1970年(昭和45年)の下水道法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水質汚濁に係る環境基準と排水基準の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 1978年(昭和53年)に導入された水質総量規制制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1967年(昭和42年)の公害対策基本法と水質環境基準の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 1984年12月22日付け衛環第155号による浄化槽保守点検業者登録制度の準則に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1995年12月19日の厚生省・農林水産省・建設省による汚水処理施設整備の都道府県構想に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和44年政令第8号による建築基準法施行令の改正とし尿浄化槽の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和44年建設省告示第1726号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- JIS A 3302の制度史に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1970年の廃棄物処理法とし尿浄化槽の維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和53年厚生省令第51号によるし尿浄化槽の定期検査制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年政令第196号によるし尿浄化槽の構造規制改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和56年厚生省令第39号によるし尿浄化槽の維持管理・清掃基準改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和63年建設省告示第342号による浄化槽構造基準の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和63年厚生省令第17号による厚生省関係浄化槽法施行規則の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- JIS A 3302の1988年改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1990年(平成2年)の水質汚濁防止法改正と生活排水対策に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1993年(平成5年)の窒素・りん排水規制と浄化槽の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 平成7年建設省告示第2094号による浄化槽構造基準の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1996年の厚生省関係浄化槽法施行規則改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成8年3月25日付け衛浄第17号「浄化槽法定検査判定ガイドラインについて」に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成12年6月2日付け生衛発第958号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成12年6月2日付け衛浄第32号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2000年6月1日に施行された建築基準の性能規定化と浄化槽に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2001年の中央省庁再編と浄化槽関係法令の所管に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成13年国土交通省令第132号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成13年法律第74号による2001年の浄化槽法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成13年政令第310号「浄化槽法施行令」に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成13年環境省令第31号による環境省関係浄化槽法施行規則の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成13年国土交通省・環境省令第4号「浄化槽設備士に係る講習等に関する省令」に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成17年環境省令第29号による環境省関係浄化槽法施行規則の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2005年の浄化槽法改正と2006年の施行時点に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和元年法律第40号による浄化槽法改正の公布と施行に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和2年環境省令第3号による環境省関係浄化槽法施行規則の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和2年国土交通省・環境省令第1号と公共浄化槽の設置計画に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2020年3月2日に決定された『特定既存単独処理浄化槽に対する措置に関する指針』に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和3年環境省告示第59号による遠隔監視機能を有する浄化槽の保守点検回数に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2023年9月6日の『デジタル原則を踏まえた浄化槽法等の適用に係る解釈の明確化等について』に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和6年政令第1号による浄化槽の衛生微生物指標の変更に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和7年国土交通省告示第103号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和7年環境省令第10号による第11条定期検査結果の報告に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2025年3月31日に改定された『特定既存単独処理浄化槽に対する措置に関する指針』に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 令和8年環境省告示第1号による平成19年環境省告示第64号の改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法第11条の定期検査と効率化検査に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法第7条の設置後等の水質検査に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽清掃業の許可と営業所帳簿に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃の技術上の基準に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 閉鎖性水域の水質保全に関する『環境基準・排水基準・総量規制』の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 湖沼水質保全特別措置法の制度構造に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2005年の湖沼水質保全特別措置法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 瀬戸内海環境保全特別措置法の成立経緯に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2015年改正と2021年改正後の瀬戸内海環境保全特別措置法の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事業の登録・届出制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事の技術上の基準と浄化槽設備士の関与に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法の目的と法体系に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の主要用語に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽管理者の法的地位と維持管理義務に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の協議会に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の指定検査機関と検査員に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽技術管理者を置かなければならない浄化槽の規模として、正しいものはどれか。 →
- 浄化槽の設置届出後、設置工事の着手に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検・清掃に対する行政庁の指導・監督に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽処理促進区域に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 環境基本法に基づく水質環境基準と排水規制の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法における国・都道府県等・市町村の役割分担に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法の罰則・両罰規定・欠格事項に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検と清掃の基本的な法定頻度の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検頻度を方式・設備構成・遠隔監視条件まで含めて判断する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の法定検査結果の判定と、その後の対応に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和61年1月13日付け衛環第3号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和61年3月4日付け衛環第41号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成7年6月20日付け衛浄第33号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成7年6月20日付け衛浄第34号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成7年6月20日付け衛浄第35号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の設置・構造等変更の届出と着工に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法第5条に基づく設置・構造等変更の届出後の行政審査に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の使用開始・管理者変更・休止・再開・廃止の手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽設備士の免状取得ルートと職務時の証票に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1983年の浄化槽法の一部施行に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1985年10月1日の浄化槽法全面施行に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和60年政令第245号と浄化槽技術管理者に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成12年法律第106号による浄化槽法改正の施行時点に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法の制定から全面施行までの経緯に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2000年(平成12年)の浄化槽法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2005年(平成17年)の浄化槽法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2019年(令和元年)の浄化槽法改正に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽設置整備事業と公共浄化槽等整備推進事業の制度構造に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽整備に関する国費・地方債・地方交付税措置の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 公共浄化槽事業におけるPFI・PPPに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和59年厚生省令第17号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1985年9月27日に発出された浄化槽法施行関係の通知に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1985年9月25日の衛環135号と第7条・第11条検査に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法第49条に基づく浄化槽台帳に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1985年9月27日の厚生省・建設省令第1号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和60年建設省令第11号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和60年建設省令第6号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 平成19年環境省告示第64号に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃で引き出した浄化槽汚泥の廃棄物区分と法制度の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽設備士の配置・実地監督に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽技術管理者の資格要件に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽保守点検業者の登録制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽清掃業の許可に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽保守点検業者の登録制度と浄化槽管理士資格の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検に関する法令上の技術基準・時期・記録の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽管理士制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 公共浄化槽制度に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の型式認定に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽に関係する「型式適合認定」と「型式部材等製造者認証」の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の使用開始、管理者変更、休止・再開・廃止に関する手続として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検・清掃記録の保存主体・保存期間・法定検査との関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検を業者へ委託した場合の記録作成・交付の実務フローとして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の構造基準と建築基準法との関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の指定検査機関と第7条・第11条検査に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の法定検査未受検に対する行政措置と、保守点検・清掃の技術基準不適合に対する行政措置の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 公共下水道への切替えに伴う排水設備・浄化槽廃止の手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽管理士免状の取得経路と指定講習に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 公共下水道の供用開始後に浄化槽から下水道へ切り替える場合の法的取扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の技術管理者の資格要件に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 501人以上の浄化槽における技術管理者の選任と役割に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 特定既存単独処理浄化槽に対する措置に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法第5条に基づく浄化槽の設置手続に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽から引き抜いた汚泥(浄化槽汚泥)の法的な取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の第7条検査(設置後等の水質検査)を受ける時期として、正しいものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃で引き出した汚泥を収集・運搬又は処分する場合の一般廃棄物処理業の許可について、最も適切なものはどれか。 →
- 廃棄物処理法上の計画と一般廃棄物処理計画の構成に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽と水質汚濁防止法上の排水規制の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 水中での解離・化学平衡の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気性分解における加水分解の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃の法定回数と清掃時期の判断に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法上の「保守点検」と「清掃」の区別に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃前調査と作業計画に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の吸引・引抜き作業に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃後に行う張り水・復旧に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿・汚水等を入れたことのある浄化槽の槽内へ立ち入って清掃する場合の酸素欠乏・硫化水素対策として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃に用いるバキューム車・清掃器具に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃作業における感染・飛散防止として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃時期を、定期回数とは別に槽の状態から判断する際の記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃記録と管理者への交付・保存に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の清掃後の立上げと種汚泥の扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽から引き抜いた汚泥(浄化槽汚泥)の収集運搬・処分に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 特殊・コンパクト型浄化槽の清掃に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 沈殿分離槽・汚泥貯留槽等の清掃に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽の清掃に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽・生物反応槽の清掃に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 配管・移流部・ポンプ槽の清掃に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の流入・放流配管工事について、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事完了後の試運転と使用者への引渡しについて、現行制度と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 既設の浄化槽を下水道接続や合併処理浄化槽への転換に伴って使用廃止する場合の対応として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事の完了時に行う漏水・水平・配管・機器作動の確認について、最も適切なものはどれか。 →
- 第三角法による投影図と施工図面の読み方について、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事における遣り方・水準・墨出しの目的と工程について、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のポンプ・電気・制御工事について、現行の電気関係法令と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のブロワ・空気配管工事について、環境省資料と現行の浄化槽工事の技術上の基準に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事に先立つ現地調査について、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽本体を埋設するための掘削・土留め・排水工事について、現行の浄化槽工事の技術上の基準と労働安全衛生関係法令に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の基礎工事について、現行の浄化槽工事の技術上の基準に照らして最も適切なものはどれか。 →
- 軟弱地盤、高地下水、寒冷地、狭小地などの特殊な施工条件における浄化槽工事について、最も適切なものはどれか。 →
- 鋼材の規格記号について、現行JISの規格名称との対応として最も適切なものはどれか。 →
- 形鋼の名称と断面形状・鋼材規格の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事の施工計画・図面の扱いについて、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理対象人員の算定と機種選定について、現行のJIS・浄化槽法・環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽工事現場の安全衛生について、労働安全衛生関係法令と厚生労働省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽本体の搬入・吊込み・据付に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の浮上防止工事について、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の上部に車両等の重量物が載る場所での補強工事について、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水張りと埋戻しについて、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省の施工上の留意点に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽のかさ上げ・マンホール施工について、現行の浄化槽工事の技術上の基準と環境省資料に照らして、最も適切なものはどれか。 →
- DPD法で遊離残留塩素と結合残留塩素を区別する考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 好気性処理後もアンモニア性窒素が残る水を塩素消毒するときの説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の維持管理における温室効果ガス削減の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 気候変動対策における『緩和』と『適応』の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の保守点検で、前回よりMLSSが上昇し、SVと沈殿槽の汚泥界面も増加傾向にある。一方、ばっ気槽中央のDOは1.2mg/Lで、直近は余剰汚泥の引抜量を減らしていた。活性汚泥槽の運転管理として最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽で、左側は気泡と水流が強い一方、右側は気泡が弱く水流も乏しい。ブロワは運転しており、強い側で測ったDOは確保されているが、左右の空気配管・バルブ開度・散気管の状態は未確認である。散気状態と空気量の調整として最も適切なものはどれか。 →
- 汚泥移送用のエアリフトポンプで、揚水管内には気泡が見えるが、移送先への汚泥移送量が前回より少ない。ブロワは運転しているが、エアリフト用空気弁、空気配管、揚水管内の閉塞、槽内水位、移送先水位は未確認である。エアリフトポンプの点検として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検の法的位置づけと標準的な進め方に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で複数の測定・観察結果から処理状況を判断する方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の消毒設備に関する保守点検上の対応として、適切でないものはどれか。 →
- 活性汚泥方式のばっ気槽で、前回よりMLSSが高く、30分沈降後の汚泥容積も増え、沈殿分離がやや悪化している。一方、槽中央のDOは1.2mg/Lで、返送汚泥装置は運転音がしている。保守点検として最も適切な対応はどれか。 →
- 後段の沈殿槽を点検したところ、越流ぜきの片側に異物が付着して越流が偏り、汚泥界面も前回より上昇している。現時点の処理水は比較的透明だが、返送汚泥装置の実移送量は未確認である。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽の点検で、水位が前回よりやや高く、接触材付近の水流が弱く、はく離汚泥も増えている。一方、槽中央のDOは1.3mg/Lで、逆洗装置からは作動音がしている。接触材・ろ材の逆洗に関する対応として最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽の保守点検で、循環装置のタイマー表示と作動音は正常だが、今回は実際の循環液量をまだ測定していない。前回より流入汚水量も変化している。循環水量の測定・調整として最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の保守点検で、沈殿槽の汚泥界面が前回より上昇し、ばっ気槽のMLSSも変化している。汚泥返送装置は運転音がするが、実際の返送量と返送管の状態は未確認である。汚泥返送・移送量の調整として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のブロワは運転音がしているが、槽内のばっ気が前回より弱く、ブロワ本体も以前より熱く感じる。吸気フィルタにはほこりが付着しており、接続ホースと空気配管の状態、使用圧力は未確認である。ブロワの点検・調整として最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の浄化槽で、前回よりSVIが大きく上昇し、30分沈降が遅く、沈殿槽の汚泥界面も上昇している。上澄みは比較的透明で、点検時のDOは1地点でしか測定していない。負荷変動、腐敗性流入、栄養条件、フロックの粘性、顕微鏡での糸状体の状態は未確認である。バルキング・沈降不良の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の沈殿槽で、表面の浮上汚泥とスカムが前回より増え、越流部へ近づいている。現在の処理水は比較的透明で、返送汚泥装置とスカム除去装置からは作動音がするが、実際の汚泥移動量とスカムの移送先は未確認である。沈殿槽の点検と汚泥管理として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、前回清掃から8か月の、全ばっ気方式ではない浄化槽を確認したところ、一次処理部のスカム・堆積汚泥が前回より増加し、流出側で浮遊物質の増加も認められ、次回の定期清掃時期まで待つと処理機能へ支障が生じるおそれがあると判断した。清掃業者との連携として最も適切なものはどれか。 →
- 制御盤でポンプの過負荷警報が表示され、前夜に短時間の停電があったことも分かった。手動操作ではポンプは動くが、制御盤の現在時刻は実時刻とずれており、自動運転への復帰状態、警報履歴、タイマー設定、実際の水位変化は未確認である。制御盤・タイマー・警報の点検として最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽の保守点検で、薬筒には消毒剤が残っており、スポット測定では残留塩素も検出された。一方、薬筒周辺では処理水の流れが偏り、消毒槽底部には沈殿物があり、放流水にも濁りが見られる。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽を点検したところ、薬剤筒には消毒剤が少量残っているが、処理水との接触が弱く、薬剤筒周辺に析出物・付着物が見られる。放流水の残留塩素は検出されず、保管場所には別種の塩素剤と酸性洗浄剤も置かれている。消毒設備の点検・薬剤補給として最も適切なものはどれか。 →
- 型式認定された浄化槽の保守点検で、維持管理要領書や認定関係図書を利用する方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検を業者へ委託した場合の保守点検記録に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 11条検査の結果が「おおむね適正」で、放流水の透視度低下と消毒状況について改善を要する所見が記載された。直近の保守点検記録では透視度が数回にわたり低下傾向で、汚泥量の増加と消毒剤残量不足も記録されている。法定検査結果の活用として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で処理水の色が前回よりやや濃く、わずかな臭気も感じた。担当者は最終放流口から一つだけ試料を採り、その試料でpH・透視度・残留塩素をすべて測ろうとしている。放流水の外観・簡易測定として最も適切なものはどれか。 →
- 流量調整槽の点検で、前回より水位が高く、撹拌水流も弱く、槽底付近の汚泥堆積が増えている。移送ポンプは運転音がしタイマー表示も正常に見えるが、実際の移送水量は未測定で、ときどき2台のポンプが同時に運転している。対応として最も適切なものはどれか。 →
- ブロワの送風不足や異常が疑われるときの点検・修理として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の使用者へ行う説明・聞き取りとして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の消毒設備で残留塩素が想定どおり得られない場合の点検・調整として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検で、流入管渠に汚物の停滞、ある単位装置の上流水位上昇と後段への細い流れ、越流ぜきの片側だけに偏った越流、大雨後の放流管渠に逆流跡を認めた。流入・放流・移流の点検として最も適切な対応はどれか。 →
- 計画流入汚水量が図書に記載されている施設で、実際の流入水量を把握したい。水道メータの使用量には散水・洗車用水が含まれ、原水ポンプには運転時間計があるが単位時間当たりの実移送量は未確認で、使用量には曜日・時間帯による変動もある。最も適切な把握方法はどれか。 →
- 保守点検で、原水ポンプ槽の水位が通常より高く、ポンプの運転音はするが後段への実際の移送量は確認できていない。一方、後段の単位装置では通常より低い水位が認められた。水位異常の診断として最も適切な対応はどれか。 →
- 活性汚泥方式の浄化槽で、ばっ気槽に前回より泡が増え、沈殿槽では細かな気泡を伴う浮上汚泥が断続的に見られる。最近は洗濯回数が増えているが、ばっ気槽中央のDOは前回と同程度で、返送汚泥装置は作動音がするものの実返送量、SV・SVI、汚泥界面の推移は未確認である。発泡・浮上汚泥の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 槽内作業に関係する気体の物性と安全判断として、最も適切なものはどれか。 →
- 小規模宿泊施設の保守点検で、繁忙期後から原水ポンプ槽の高水位警報が断続的に発生している。フロート付近には繊維状の異物が絡み、上流側には油脂を含むスカムが増えていた。使用者からは、通常のトイレットペーパー使用量が増えたほか、『流せる』清掃シートを多用し、厨房の使用済み油を少量ずつ流していたとの申告があった。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 季節営業の宿泊施設で、数週間の低稼働後に連休を迎えた。点検記録では、実流入量が通常時の約1.6倍、流入BOD濃度は通常時の約0.7倍で、朝夕に流入が集中している。流量調整槽の高水位と沈殿槽の汚泥界面上昇・微細な固形物流出がみられる一方、ばっ気槽DOは通常時と大きく変わらない。水量・負荷の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検中、既設7人槽について『窒素除去性能を改善したい』との要望があり、内部の流路を変更し、循環配管・ポンプを追加して処理方式を変更する案が示された。処理対象人員は7人のままである。なお、この変更は建築基準法上の確認等による別手続の対象ではないものとする。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 汚水・汚泥へ接触する可能性がある浄化槽作業の感染・飛散防止として、最も適切なものはどれか。 →
- 停電・浸水後の浄化槽について、使用可否と復旧を判断する対応として最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で、BODは前回と大きく変わらないがT-Nが上昇した。処理水のアンモニア態窒素は低く、硝酸態・亜硝酸態窒素が多く残っている。好気側DOは対象型式の通常範囲にある一方、脱窒側DOは前回より高く、循環ポンプは作動音があるが実循環量は未測定で、炭素源条件も未確認である。硝化不良・脱窒不良の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の機械室で、ブロワ運転中は低いうなり音が続き、放流ポンプが起動すると壁際の配管・支持部の振動が強くなる。ブロワの送風量とポンプの吐出は前回と大きく変わらないが、隣接室では断続的な騒音の訴えがある。機器の取付部、防振状態、配管と構造物の接触は未確認である。騒音・振動の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 汚泥を貯留していた浄化槽の槽内へ入り、付着物を除去する作業を行う。作業開始前にマンホールを開放して短時間換気し、入口付近では酸素20.8%、硫化水素2ppmだった。槽内では汚泥をかくはんする工程も予定されている。酸素欠乏・硫化水素対策として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、ブロワのVベルト付近から異音がありカバーを外して確認する必要がある。また、消毒剤供給装置には製品表示が『次亜塩素酸カルシウム』の薬剤が固着しており、近くの端子箱も点検対象である。感電・機械・薬品災害を防止する対応として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、流出水の採水と移流部の付着物除去を行う。ブラシ操作で汚水の飛沫が生じる可能性があり、作業者の手には小さな擦過傷がある。作業後は同じ車両で次の現場へ移動する。感染・衛生対策として最も適切なものはどれか。 →
- 集合住宅の浄化槽で、マンホール周辺と1階の洗面所付近に悪臭が出ている。排気ファンは回転しているが、最近は使用人数が増え、清掃時期も近い。生物処理槽の撹拌は前回より弱く見え、室内側の排水トラップの封水状態は未確認である。悪臭の診断と対策として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、ダイヤフラム式ブロワの吐出低下を調べたところ、対象型式のダイヤフラムが破損していた。また、原水ポンプ槽ではフロートスイッチが不安定で、交換には接続箱内で既設ケーブルと新しいリード線を電線相互で接続する作業が必要である。槽本体の構造・規模変更はない。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検時、施設内で酸性洗浄剤を多量に使用した直後から、流入側のpHが通常より大きく低下し、生物反応槽でも発泡や汚泥性状の変化が見られた。使用した薬品の正確な製品名・濃度はまだ確認できていない。pH異常・薬品流入への対応として最も適切なものはどれか。 →
- 大雨による床下浸水と停電の後、浄化槽を点検した。ブロワと屋外コンセントには水没した跡があり、放流ポンプは停止中、槽本体は地面よりわずかに持ち上がって見える。所有者は「水は引いたのでブレーカを戻し、消毒剤が残っていれば通常どおり使いたい」と話している。初動対応として最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で循環水量を調整するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式で処理状態が変化したときの運転管理として、最も適切なものはどれか。 →
- 放流ポンプ槽で高水位警報がときどき発生する。ポンプAは作動音がするが水位低下が遅く、ポンプBは最近ほとんど運転していない。フロートには汚れが付着し、ポンプ停止後に槽内水位が少し戻ることもある。ポンプ槽の点検として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽周辺で問題となる衛生害虫への対応として、最も適切なものはどれか。 →
- 別荘の浄化槽で、休止前清掃と使用休止届を行い、約10か月使用していなかった。休止時には消毒剤を撤去し、対象型式の手順に従って一部機器を停止している。所有者から『明日から通常どおり使いたい』と連絡があった。再開時の対応として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検開始時に、槽周辺の一部陥没、ある単位装置の水位低下、雨天時の雨水流入跡、ブロワ付近の異常な騒音を認めた。外観・周辺環境の点検として最も適切な対応はどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽の保守点検で、かさ上げが約35cmあり、マンホール蓋に小砂利が挟まってガタつき、ロックが解除されたままになっていた。槽内確認のため蓋を開ける場合の対応として、最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、ある槽の水位が前回より低い状態が続き、槽壁に亀裂と湿潤痕、隔壁の一部破損を確認した。周辺地下水位は高く、降雨後には槽内水位が上昇することもある。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検で、一次処理部のスカムが場所によって偏っており、底部堆積汚泥も前回より増えている。流出側では蓄積が目立つが、中央部では比較的少ない。スカム・堆積汚泥の測定と清掃時期判断として最も適切な対応はどれか。 →
- 活性汚泥方式の保守点検で、前回より混合液が暗く見え、フロックが細かく分散気味で、静置時の沈降・上澄みとの分離も悪くなっている。一方、採水時の処理水には目立つ濁りが見られなかった。汚泥性状の評価として最も適切なものはどれか。 →
- 沈殿分離槽の保守点検で、スカムと堆積汚泥が増え、流出側に微細な固形物の流出が見られ、水位も前回より高い。沈殿分離槽の評価として最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽の点検で、槽壁に通常水位より高い位置まで水位上昇の跡があり、現在は水位が戻っている。ろ材付近には固形物の付着が見られ、スカム・堆積汚泥も増えている。対応として最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽の保守点検で、槽中央のDOは1.4mg/Lだったが、片側では水流が弱く、接触材付近に汚泥がたまり、水位もわずかに高くなっている。接触材の一部には変形も見られる。評価として最も適切なものはどれか。 →
- スカム・堆積汚泥の測定結果を清掃時期の判断へ使う方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式で返送汚泥量を調整するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の浄化槽で、連休中に使用水量が増えた後から処理水の透視度が低下し、放流側に細かな汚泥片が見られる。沈殿槽の汚泥界面は前回より高く、SVIも悪化している。返送装置は作動音がするが実返送量は未確認で、ばっ気槽の気泡は以前より強く見える。汚泥流出・透視度低下の診断として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の使用開始初期における立上げ管理として、最も適切なものはどれか。 →
- 放流用の水中ポンプで、モータの作動音はするが、以前より水位の低下が遅く、実吐出量も少ない。運転電流は通常時より高めだが、吸込部・羽根車・吐出配管の閉塞、全揚程、水位条件、絶縁状態、着脱装置の装着状態は未確認である。水中ポンプの点検として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽から硫化水素臭などの悪臭が発生している場合の対応として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で硝化(アンモニア性窒素の酸化)が十分に進まない原因として、適切でないものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽で、ブロワは運転しているが一部だけ気泡・水流が弱い場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- ばっ気槽で多量の発泡を認めたときの原因診断として、最も適切なものはどれか。 →
- 放流水の透視度が低下し、処理水に汚泥片の流出も認めた場合の原因診断として、最も適切なものはどれか。 →
- 10人槽の住宅用浄化槽を保守点検したところ、現在の実使用人員は2人で、長期不在と一時的な来客があり、水使用量も以前から大きく変動していることが分かった。使用状況・流入条件の確認として、最も適切なものはどれか。 →
- 戸建住宅の保守点検で、流入口付近に油脂と清掃シートが多く見られた。使用者からは『浴槽排水と洗濯を同時に行うことが多い』『節電のため夜間はブロワ電源を切る』『先週、警報ランプが点いたがリセットして消えた』『保守点検契約があるので清掃と法定検査は不要と思っていた』と聞き取った。使用者への説明・改善提案として最も適切なものはどれか。 →
- 酸素欠乏・硫化水素の危険がある浄化槽槽内へ立ち入る作業の安全管理として、最も適切なものはどれか。 →
- ブロワ・ポンプ等の点検・修理と消毒剤の取扱いにおける安全対策として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥で放線菌系微生物が関与する持続性発泡について、最も適切な説明はどれか。 →
- 水処理における生物処理の基本原理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 好気性処理と嫌気性処理の特徴を対応づけた記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浮遊生物法と生物膜法の微生物保持方法に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去に関わる「硝化」と「脱窒」の説明として、正しいものはどれか。 →
- 浄化槽内に生じる「汚泥」と「スカム」に関する記述として、正しいものはどれか。 →
- 活性汚泥の微生物相と、その観察結果の扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 硫黄細菌に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 鉄酸化細菌に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生物学的な硝化・脱窒による窒素除去について、最も適切な記述はどれか。 →
- 浄化槽等におけるリン除去の基本原理について、最も適切な記述はどれか。 →
- 活性汚泥法と生物膜法の生物相を比較するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥でみられる主要生物群と役割・代表例の組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- 藻類と生物相観察を活性汚泥学習で扱うときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥でみられる主要な生物群の分類に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥の生物相を理解・観察するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 水環境中の有害化学物質と代表的な健康影響について、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽管理士で扱う化学式・イオン式の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 温室効果ガスと日本の気温の長期変化に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 気候変動が湖沼・河川の水環境へ影響する道筋として、最も適切なものはどれか。 →
- 脱窒で使う『炭素源』『電子供与体』『水素供与体』の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽における外部水素供与体の扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の塩素系消毒を、公衆衛生上の最終工程として捉えた記述として最も適切なものはどれか。 →
- 生態系における生産者・消費者・分解者と物質・エネルギーの関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 未処理の生活排水が水域へ流入したとき、有機物と窒素・りんが水環境へ及ぼす影響の組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- 河川の自浄作用における希釈と、自浄能力の限界に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- BOD 200 mg/L の汚水が 5.0 m³/日流入する場合のBOD汚濁負荷量として、最も適切なものはどれか。 →
- 二つの湖を比べたところ、湖Aは窒素・りんが少なく透明度が高く、湖Bは植物プランクトンが多く透明度が低かった。貧栄養湖・富栄養湖の典型的な特徴と、pH・DOの読み方として最も適切なものはどれか。 →
- 貧栄養湖と富栄養湖の生物相を比較するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 湖沼の富栄養化と栄養塩の物質循環に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素・リンと湖沼・内湾等の富栄養化の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 管路の損失水頭とポンプ揚程に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生物ろ過部の目詰まりが進んだときの水理的な変化に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生物ろ過槽で通水量が低下し上流側水位が上昇していたが、適切な逆洗後に通水状態が改善した。この変化の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- ベルヌーイの式に現れる水頭の各項に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- ベルヌーイの式の適用条件と実配管での扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 非圧縮流体が定常に流れる管路で、体積流量が0.020 m³/sのまま、断面積が0.020 m²から0.010 m²へ小さくなった。連続の式Q=Avから求めた流速の変化として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽を設置してから使用・維持管理を行い、必要に応じて休止・再開・廃止するまでの制度上の流れを捉えた記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 有効容量6.0m³の処理槽に通常1.5m³/時で汚水が流入している。ピーク時に流入量が3.0m³/時となる場合の水量負荷と流量調整に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 1日当たりのBOD負荷量が1.2 kg-BOD/日で、有効容積3.0 m³の処理槽がこの負荷を受ける場合のBOD容積負荷として、最も適切なものはどれか。 →
- BOD負荷量0.90 kg-BOD/日を受ける有効容積2.0 m³のばっ気槽で、MLSS濃度が3,000 mg/Lである。このときのBOD-MLSS負荷として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の保守点検・清掃・法定検査の役割を区別した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- Monod式を実際の生物処理槽へ適用するときのパラメータとモデルの読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- Monod式 `μ = μmax × S / (Ks + S)` において、`μmax = 0.80 日^-1`、`S = 20 mg/L`、`Ks = 20 mg/L` のときの比増殖速度 `μ` と、その意味として最も適切なものはどれか。 →
- Monod式で `μmax = 1.0 日^-1`、`Ks = 10 mg/L` とする。基質濃度 `S = 90 mg/L` のときの `μ` と、高基質濃度域の性質として最も適切なものはどれか。 →
- 日本のし尿処理・資源利用の歴史について、最も適切なものはどれか。 →
- 1950年の経済安定本部資源調査会による屎尿処理の勧告に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 日本のし尿処理における嫌気性消化方式の普及と役割の変化に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿・浄化槽汚泥の処理における『処理原理』と『処理方式』の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿処理の標準脱窒素処理方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿処理の高負荷脱窒素処理方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 旧し尿処理施設構造指針における浄化槽汚泥専用処理方式の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿処理の高度処理における処理方法と原理の対応として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で生じる臭気の発生と抑制に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- アンモニア性窒素2.0 kg-N/日を硝酸まで硝化する場合、総括反応式から求める理論酸素量について最も適切なものはどれか。 →
- ある施設の1日汚水量は2.4m³/日で、問題文ではピーク係数を `時間最大流量 ÷ 24時間平均流量` と定義する。時間最大流量が0.60m³/時のとき、ピーク係数とその解釈として最も適切なものはどれか。 →
- 二つの住宅A・Bはいずれも1日汚水量が同じである。Aは各時間帯へ比較的均等に排水し、Bは朝と夕方の短時間に大部分の排水が集中している。この排水パターンの読み方として最も適切なものはどれか。 →
- PFAS・PFOS・PFOAと一般的な有機汚濁指標の関係について、最も適切なものはどれか。 →
- 雨水利用設備の基本的な構成と管理について、最も適切なものはどれか。 →
- 酸化・還元と酸化剤・還元剤の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 河川の自浄作用で起こる物理的・化学的な現象の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽内の汚泥・スカム・堆積物の扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生物処理で用いる『基質』と『担体・接触材』の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽法における「浄化槽」の定義として、最も適切なものはどれか。 →
- 合併処理浄化槽、単独処理浄化槽及び「みなし浄化槽」に関する基本事項として、最も適切なものはどれか。 →
- 「生活排水」に含まれるものの説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理対象人員(人槽)の算定に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水処理における代表的な物理処理の分離機構に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水処理における代表的な化学処理の作用と、その後の分離工程に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水処理における物理処理・化学処理・生物処理の原理を対応づけた記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生活排水の集合処理・個別分散処理と主要な汚水処理施設の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 特定環境保全公共下水道の位置づけに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生活排水の代表原単位を、水量200 L/(人・日)、BOD負荷40 g/(人・日)とする。5人分の1日当たりの生活排水量とBOD負荷量の組合せとして最も適切なものはどれか。 →
- SI接頭語と質量の単位換算に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 流量25 L/minをm³/hへ換算した値として、最も適切なものはどれか。 →
- 濃度50 mg/Lの物質を含む水が2.0 m³/hで流れている。この物質の質量流量として、最も適切なものはどれか。 →
- 圧力のSI単位と旧来のkgf/cm²の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水中を沈降する粒子へストークスの式を適用できる条件で、沈降速度の大小関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 生活排水の発生源ごとの水量・汚濁負荷・時間変動を捉える考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- し尿を含む生活排水の衛生的な性状を捉える考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 未処理のし尿に由来する感染性リスクについて、最も適切なものはどれか。 →
- 生活排水の性状としてSS(浮遊物質量)を捉える説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 水質汚濁防止法における「公共用水域」の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 水域への汚濁負荷の発生源を「点源・面源」に分類する考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 湖沼・内湾などで富栄養化が進む過程の説明として、最も適切なものはどれか。 →
- 未処理の生活排水に含まれる生物分解可能な有機物が河川へ多く流入した場合の影響として、最も適切なものはどれか。 →
- 河川の自浄作用について、仕組みと限界を最も適切に説明しているものはどれか。 →
- 地球上の水の存在割合と、人が比較的利用しやすい淡水の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 水循環と水のストック・フローの説明として最も適切なものはどれか。 →
- 日本の降水量と水資源の安定利用について最も適切なものはどれか。 →
- 国土交通省が示す水資源賦存量と日本の水収支の読み方として最も適切なものはどれか。 →
- 日本の水使用量を水源別・用途別に読むときの記述として最も適切なものはどれか。 →
- 平均年・渇水年・国際比較を含む水資源の評価として最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の室構成と有効容量の配分として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の有効水深として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の分離接触ばっ気方式における沈殿分離槽の流入・流出開口位置として、最も適切なものはどれか。 →
- 標準的な連続流の活性汚泥法における返送汚泥・余剰汚泥・MLSS・SRTの関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 長時間ばっ気方式と標準活性汚泥方式の運転特性の比較として、最も適切なものはどれか。 →
- 標準活性汚泥方式の処理フローと長時間ばっ気方式との比較として、最も適切なものはどれか。 →
- 回分式活性汚泥方式(SBR)の処理サイクルと制御に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 酸化溝方式(オキシデーションディッチ法、OD法)の構造・運転と窒素除去に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 膜分離活性汚泥方式(MBR)の固液分離・膜透過・膜管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 回転板接触方式の酸素供給と生物膜の接触機構として、最も適切なものはどれか。 →
- 膜分離活性汚泥方式(MBR)で、生物反応と膜の役割を正しく区別したものはどれか。 →
- 散水ろ床方式を、接触ばっ気方式や完全水没したろ床と区別する特徴として最も適切なものはどれか。 →
- 高度処理設備で用いる砂ろ過と活性炭吸着に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 粒状活性炭吸着塔に、対象物質5.0 mg/Lを含む水を2.0 m³/日で3日間通水し、処理水濃度が1.0 mg/Lで一定だったとする。他の除去・生成・脱着を無視し、活性炭12 kgを使用した場合、この期間の累積通水量と見かけの単位活性炭質量当たり吸着量の組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- リン除去型浄化槽の処理原理と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 有効容量2.0 m³の接触ばっ気槽へ60 L/分で空気を供給している。このときのばっ気強度として、正しいものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽と接触ばっ気槽の機能を比較した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の送風系でブロワ・空気配管・散気装置・エアリフトの関係を説明したものとして、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプと一般的な機械式ポンプの違いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式において、嫌気ろ床槽の最低室数と接続方法の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、嫌気ろ床槽第一室について告示が示す有効容量比の下限側・上限側の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、嫌気ろ床槽のろ材充填率の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第二号の嫌気ろ床接触ばっ気方式で、ろ材に設ける汚泥清掃孔の寸法条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員が10人ちょうどの場合の脱窒ろ床槽各室の有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員19人の接触ばっ気槽に求められる構造として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第三号の脱窒ろ床接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽に必要な1時間当たりの送気量Qの下限として正しいものはどれか。 →
- 構造基準型の嫌気ろ床槽について『構造基準上、BOD除去率は0%として取り扱う』という記述を学ぶときの解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- 制御盤・タイマー・警報と、実際のブロワ・ポンプ等の作動を確認する考え方として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のマンホール・点検口を点検するときの構造・維持管理上の着眼点として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の固形塩素剤を消毒設備へ補給・保管するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- ポンプ槽で水位が上がっているのに起動信号が入らず、フロートスイッチ周辺に汚泥付着も見られる場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 自動運転ではポンプが起動しないが、制御盤の手動運転ではポンプ単体が動く場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽のマンホール周辺で、深いかさ上げと車両通行がある場合の確認として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で、アンモニア態窒素は低下しているが硝酸態窒素が残り、最終T-Nが目標を満たさない場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理フロー図に、流入側のスクリーン・流量調整、一次処理、生物反応、固液分離、消毒のほか、後段から前段へ戻る汚泥移送線が描かれている。この図の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のある単位装置で水位が上昇し、次の槽への流入が著しく減っている。移流口付近には異物の付着も見られる。この状況の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽で、ろ材部付近の水位上昇と流れの偏りが見られた場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床接触ばっ気方式で、沈殿槽から上流側へ汚泥を移送する配管がある場合の処理フローの読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式の運転で、接触ばっ気槽では硝化が進んでいる一方、脱窒ろ床槽で脱窒が不十分で、系全体のpH・アルカリ度低下も見られる場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽における「構造基準」と「構造例示型」の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の「旧構造基準」と「新構造基準」の違いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽・消毒設備の構造と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽に用いる塩素消毒剤の性質と取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 電力と電力量の基礎計算に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のマンホール・点検口・かさ上げの構造と確認方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の槽本体・仕切板の構造異常と浮上防止の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の通気設備と臭気異常の確認方法として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽用ブロワの構造と点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 散気装置とばっ気状態の点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプによる汚泥移送・循環の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で用いる水中ポンプの能力と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で使用する塩素系消毒剤を補充・保管するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽でDOは確保されているが、槽の片側だけ気泡が強く反対側に死水域が疑われる場合の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- エアリフトポンプの汚泥移送量が不足しているときの点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 水中ポンプは運転しているが実際の吐出量が不足している場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- ブロワは正常に運転し、ポンプも作動しているが、ある空気配管系統では送気不足、ある汚泥移送配管では移送量不足が見られる場合の考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 流入量が時間帯によって大きく変動する浄化槽で、流量調整槽が後段処理を安定させる仕組みとして最も適切なものはどれか。 →
- ブロワが正常に運転している接触ばっ気槽で、散気装置が担う機能として最も適切なものはどれか。 →
- 減速機の役割と代表形式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第四号の一般構造で、槽の底・周壁・隔壁に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、槽の構造安全性について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、腐食・変形のおそれがある部分の材料として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の通気・排気用開口部について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、悪臭を生ずるおそれのある部分の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、機器類に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、流入水量や負荷量の変動に対する構造要件として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号で、汚水温度に関する構造要件として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の一般構造で、調整・計量について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第一第一号第四号の消毒槽に求められる機能として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、ポンプにより汚水を移送する場合の最低設置台数はどれか。 →
- 告示第1292号第一第四号の一般構造を満たすための最終的な衛生上の要件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、処理対象人員50人の浄化槽に設けるマンホールについて、告示が定める最低寸法条件として正しいものはどれか。なお、槽の天井がふたを兼ねる場合ではないものとする。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、処理対象人員51人の浄化槽に設けるマンホールの寸法条件として正しいものはどれか。なお、槽の天井がふたを兼ねる場合ではないものとする。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造において、合併処理浄化槽に接続する配管に求められる構造として最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号の一般構造における維持管理性と換気の規定として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式において、荒目スクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、処理対象人員500人以下の場合に荒目スクリーン及び沈砂槽に代えて設けることができる設備と、その目幅の有効間隔の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式に用いる沈殿分離槽について、各室の有効水深として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式に用いる沈殿分離槽で、第一室の有効容量の配分として正しい組合せはどれか。 →
- 沈砂槽・ばっ気沈砂槽の役割として、最も適切なものはどれか。 →
- 間欠定量移送装置の役割と点検に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員500人以下のばっ気型スクリーンについて正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号のばっ気型スクリーンに必要な構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈砂槽底部の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈砂槽で、排砂装置により排出した砂等の取扱いとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、一時間当たりに移送する汚水量の上限として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽に必要な装置として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、有効水深に含めない部分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽で、異常に水位が上昇した場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の流量調整槽における計量・記録設備について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮貯留槽で、濃縮により生じた脱離液の移送先として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮設備で、脱離液と濃縮汚泥の移送先の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の汚泥貯留槽について正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触槽について、覆い・換気に関する構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の回転板接触槽で、回転板外周と槽壁面又は槽底部との間隔として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、沈殿した汚泥の取扱いとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、接触材と汚泥管理の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽のばっ気装置について正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第三号の散水ろ床について、換気に関する構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、沈殿槽からばっ気槽へ返送する汚泥量の管理装置として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式のばっ気槽に設ける設備として正しいものはどれか。 →
- 腐敗槽方式・旧構造と既存単独処理浄化槽(みなし浄化槽)の関係に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 水処理で用いる分離膜の種類・膜モジュール・ろ過方式に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 担体流動方式を固定された接触材を用いる生物膜法と区別する特徴として、最も適切なものはどれか。 →
- 担体流動槽と生物ろ過槽の構造・機能と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式の硝化液循環と窒素除去に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽の硝化・脱窒、循環と性能評価の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号の活性炭吸着原水槽について、有効容量の基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号で、活性炭吸着原水槽から活性炭吸着装置へ汚水を移送するポンプの最低設置台数はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八の活性炭吸着装置について、告示上の最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八で、活性炭吸着処理水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第二号で、中間流量調整槽の移流計画汚水量に加える逆洗水量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第二号で、活性炭吸着原水槽について正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第九の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第九第一号の硝化液循環活性汚泥方式の適用規模として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十一の適用条件となる窒素・りんの排水基準の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第九・第十・第十一で、窒素含有量の排水基準が段階的に厳しくなる順序として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第九・第十・第十一のりん含有量の排水基準について正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の接触ばっ気・ろ過方式で、接触ばっ気槽の有効容量の基準として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号の接触材充填率について、第一第一号の分離接触ばっ気方式と第七第一号の接触ばっ気・ろ過方式の文言の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の接触ばっ気槽に関する構造基準として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の沈殿槽について、正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第二号の凝集分離方式で、前段に流量調整槽を備える場合の中間流量調整槽の有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過原水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過原水槽からろ過装置へ汚水を移送するポンプの最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過装置の最低設置台数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七第一号で、ろ過処理水槽の有効容量の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第七の適用条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八の適用条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第八第一号の接触ばっ気・活性炭吸着方式で、接触ばっ気槽の『移流計画汚水量』に含める逆洗水量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、有効容量に対する接触材充填率の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、ばっ気装置により保持すべき溶存酸素の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気方式における消泡装置の扱いとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式について、処理対象人員の告示上の適用下限を表すものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、ろ材の種類と日平均流入水BOD負荷の上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、ろ材部分の最低深さの組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、散水量の基準として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、微細目スクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、微細目スクリーンに設ける副水路のスクリーンについて、告示が定める目幅の上限値として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員600人の施設に微細目スクリーンを流量調整槽の前へ設ける場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、破砕装置に設ける副水路のスクリーンの目幅の有効間隔として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、ばっ気装置を設けない沈砂槽の有効容量の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、沈砂槽にばっ気装置を設ける場合の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、処理対象人員501人の流量調整槽について、告示が定める有効水深の最低値として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、流量調整槽からポンプで汚水を移送する場合、告示が定めるポンプの最低設置台数は何台か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、回転板接触槽について告示が定める最低区分室数は何室か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、回転板接触槽について告示が定める有効容量の下限と流量調整槽の有無の関係として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板に関する構造条件の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板について、告示が定める板間隔の下限と円周速度の上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式で、処理対象人員が91人以上の沈殿槽について、流量調整槽の有無と最小有効容量の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、水面積負荷の上限として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、越流負荷の上限として正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の沈殿槽で、処理対象人員501人のときに求められる有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮貯留槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、汚泥濃縮設備として設ける汚泥濃縮槽について、告示が定める有効水深の下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮槽に汚泥かきよせ装置を設ける場合、底部勾配の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の汚泥濃縮槽で、汚泥かきよせ装置を設けない場合のホッパー勾配の最低基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の機械式汚泥濃縮装置で、濃縮汚泥中の固形物濃度として構造上目標とする値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽の最低室数として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽について、有効容量の条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第二号の接触ばっ気槽で、第一室の有効容量に関する条件として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、回転散水機の散水口とろ床表面との間隔について、告示が定める下限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、ろ材受け下面と槽底部の間隔及び槽底部勾配について、告示が定める下限値の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号で、散水ろ床のろ材に用いる硬質砕石の径として正しい範囲はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号で、硬質砕石以外の散水ろ床ろ材について、告示が定める最低値の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、散水用ポンプの最低設置台数は何台か。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、分水装置が一日にポンプ升へ移送できる散水ろ床流出水量について、告示が定める最低容量の組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式について、告示が定める処理対象人員の下限はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、ばっ気槽の有効容量に関する基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、処理対象人員501人のばっ気槽の有効水深として告示上の範囲はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、ばっ気槽に保持する溶存酸素について、告示が示す最低保持基準として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第四号の長時間ばっ気方式で、沈殿槽からばっ気槽へ一日に移送できる汚泥量について、告示が定める下限はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第六第五号の標準活性汚泥方式について、正しい組合せはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第十二で、COD 60 mg/L以下、SS 70 mg/L以下等の排水基準が定められている場合に選択できる構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 45 mg/L以下、SS 60 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 30 mg/L以下、SS 50 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 15 mg/L以下、SS 15 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造区分として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD 10 mg/L以下、SS 15 mg/L以下等の排水基準が定められている場合の構造として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の表で、各行に共通するノルマルヘキサン抽出物質含有量(動植物油脂類)の基準値として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の表で、各行に共通して告示が定めるpHの下限・上限の組合せとして正しいものはどれか。 →
- 2025年4月1日施行の改正後、告示第1292号第十二で用いる細菌指標の現行基準として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二の細菌指標を大腸菌群数から大腸菌数へ改めた改正の施行日として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十二で、COD基準が15 mg/L以下から10 mg/L以下へさらに厳しくなったときの構造区分の変化として正しいものはどれか。 →
- 告示第1292号第十第一号の硝化液循環活性汚泥方式で、脱窒用接触槽に関する読み替え値として正しい組合せはどれか。 →
- 告示第1292号第十一第一号の硝化液循環活性汚泥方式で、脱窒用接触槽に関する読み替え値として正しい組合せはどれか。 →
- 活性汚泥法でMLSS・SV・SVI等を使うときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理フローにおける消毒設備の位置づけとして、最も適切なものはどれか。 →
- 長時間ばっ気方式の運転状態を標準活性汚泥方式と比較するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 朝夕に流入が集中する浄化槽で、流量調整槽から後段へ送る水量を調整するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 原水ポンプ槽又は放流ポンプ槽で高水位警報が出た場合の初期判断として、最も適切なものはどれか。 →
- 消毒槽に消毒剤は十分残っているが、放流水の消毒状態が不安定な場合の点検として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽用ブロワは運転音がしているが、接触ばっ気槽の気泡が弱く、片側だけ著しく少ない。このときの診断として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の配管・弁類の機能と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水位制御とフロートスイッチの読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の制御盤・タイマー・警報の機能と異常の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の流量計・積算時間計の読み方と移送量の推定として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一の構造基準型について、処理対象人員20人で前段単位装置の最小有効容量を比較したものとして、最も適切なものはどれか。 →
- スクリーン・破砕・夾雑物除去設備の構造と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 厨房排水の油脂分離・流入前処理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理工程と槽構成に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の流入管・流出側の管渠・移流部に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 流量調整槽の役割と移送水量の調整に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 原水ポンプ槽・放流ポンプ槽の役割、水位制御及び非常時の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型合併処理浄化槽の処理方式を整理するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽で有機物が除去される仕組みとして、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥法の生物処理と固液分離の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 分離接触ばっ気方式と嫌気ろ床接触ばっ気方式を構造から見分けるとき、最も適切な判断はどれか。 →
- 脱窒ろ床接触ばっ気方式で窒素除去が成立する処理の流れとして、最も適切なものはどれか。 →
- 回転板接触方式の生物膜処理と駆動装置に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 沈殿分離槽におけるBODとSSの挙動に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽の有効容量が5.3 m³となる場合の構造要件として、最も適切なものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、接触ばっ気槽を二室に区分する場合の第一室の有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽を二室に区分する場合、第一室の有効水深の下限として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の沈殿槽の最小有効容量として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、有効容量がちょうど1.5 m³の沈殿槽に求められる構造として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、底部がホッパー型の沈殿槽の有効水深に関する規定として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、底部がホッパー型の沈殿槽の平面形状として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、接触ばっ気槽の接触材の充填率として正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式で、処理対象人員20人の接触ばっ気槽に必要な1時間当たりのばっ気量Qとして正しいものはどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、所定のホッパー型沈殿槽について告示が定める水面積負荷の上限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、沈殿槽から消毒槽への越流ぜきについて告示が定める越流負荷の上限値はどれか。 →
- 昭和55年建設省告示第1292号第一第一号の分離接触ばっ気方式において、ホッパー型沈殿槽の底部の傾斜角として正しいものはどれか。 →
- 浄化槽の沈殿分離槽の構造・機能に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥方式の最終沈殿槽で、沈殿した汚泥と上澄水を扱う考え方として最も適切なものはどれか。 →
- ポンプ槽のフロートスイッチと自動運転の関係として、最も適切なものはどれか。 →
- 流入部等のスクリーンを設ける目的と、閉塞した場合の影響として最も適切なものはどれか。 →
- 生物処理後の沈殿槽・沈殿室の固液分離と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 汚泥濃縮・貯留槽の機能と清掃・維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の構造例示型と性能評価型に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の処理性能と実際の放流水質に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 小型浄化槽と中・大型浄化槽の構造・維持管理上の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床槽の構造・機能と維持管理上の読み方に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 接触ばっ気槽の生物膜・ばっ気・逆洗に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 嫌気ろ床接触ばっ気方式と脱窒ろ床接触ばっ気方式の構造・処理機能を比較した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 分離接触ばっ気方式と嫌気ろ床接触ばっ気方式の構造上の違いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 散水ろ床方式の生物膜処理・散水・通気と維持管理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 硝化が進む生物処理で、pHとアルカリ度を合わせて見る理由として最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で、好気性生物処理後のアンモニア性窒素(NH4-N)を簡易比色法で点検するときの測定と解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- 自動水質計測装置の運用に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- BOD(生物化学的酸素要求量)の意味と測定結果の解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- DO(溶存酸素)の測定・解釈と浄化槽の法定検査での扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- pHの尺度と水質管理上の解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- 透視度・透明度・濁度と、法定検査における透視度の扱いとして最も適切なものはどれか。 →
- 放流水のSS(浮遊物質量)が高くなったときの指標の意味と原因確認として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥槽の生物相を顕微鏡で観察したところ、一つの視野では普段よく見られる原生動物が確認できなかった。DO、MLSS、SV・SVI、処理水質には直ちに大きな異常は認められていない。生物相観察の評価と対応として最も適切なものはどれか。 →
- 窒素除去型浄化槽で、DOは維持され、アンモニア性窒素が低下して硝酸性窒素が増える一方、前回よりpHとアルカリ度が低下していた。アルカリ度の評価と対応として最も適切なものはどれか。 →
- 単独処理浄化槽の第7条検査で、洗浄水の塩化物イオン濃度が100 mg/L、消毒槽に入る直前の処理水が210 mg/Lであった。塩化物イオン濃度の評価として最も適切なものはどれか。 →
- COD(化学的酸素要求量)の測定原理、BODとの違い及び環境基準・浄化槽法定検査での位置づけに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- CODとBODを水中の有機汚濁指標として比較した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 保守点検時の水質測定で、放流水の1項目だけが前回までの傾向から外れた値を示した。外観上は直ちに重大な異常を示す所見はなく、当日は使用水量や運転条件も前回と異なる可能性がある。水質結果の評価として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の放流水質を法令・処理性能値と照合するときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- ある処理槽の有効容量は6.0m³、外部からの流入汚水量は2.0m³/日である。維持管理要領では循環比と返送汚泥率はいずれも流入汚水量を基準とし、循環液量4.0m³/日、返送汚泥量1.0m³/日で運転している。名目滞留時間、循環比、返送汚泥率の組合せとして最も適切なものはどれか。 →
- ばっ気槽への流入汚水量が3.0m³/日、返送汚泥率が60%である。返送汚泥率を `返送汚泥量 ÷ ばっ気槽流入汚水量 × 100` とすると、返送汚泥量として最も適切なものはどれか。 →
- 有効容量4.5m³の槽について、名目滞留時間を18時間としたい。外部流入量をm³/日で表したとき、最も適切なものはどれか。 →
- 水中の窒素形態を有機性窒素と無機性窒素に分けて考えるとき、無機性窒素の代表的な組合せとして最も適切なものはどれか。 →
- 同じ現場でpH計とDO計を点検して測定する。pH計は標準液で指示のずれがみられ、DO計はセンサ部に汚れが付着している。測定品質を確保する対応として最も適切なものはどれか。 →
- 放流水を簡易比色キットで測定したところ、指定反応時間では標準色の上限より濃く、検水自体にも着色があった。別項目では液体用検知管を使う予定である。現場測定の扱いとして最も適切なものはどれか。 →
- 検量線の定量範囲が0.00〜5.00 mg/Lの分析で、原試料5.00 mLを全量フラスコに取り、50.0 mLまで希釈した。希釈後の検液を測定すると2.46 mg/Lで、検量線範囲内だった。原試料濃度の計算と結果の扱いとして最も適切なものはどれか。 →
- 鉄を利用したリン除去について、鉄系凝集剤・鉄電解・リン酸鉄の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 鉄とリン酸の反応を水処理で説明するときの扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- 同じ1日基準の代表値として、流入水量100m³/日・流入BOD250mg/L、放流水量100m³/日・放流BOD20mg/Lが得られた。流入BOD負荷量、放流BOD負荷量、1日当たりのBOD除去量の組合せとして最も適切なものはどれか。 →
- ばっ気槽が1.2kg-BOD/日のBOD負荷を受け、有効容積は3.0m³、MLSS濃度は4,000mg/Lである。その後、BOD負荷量と有効容積は変わらず、MLSS濃度だけが6,000mg/Lになった。初期のBOD容積負荷・BOD-MLSS負荷と、MLSS上昇後の変化として最も適切なものはどれか。 →
- 流入BODが200mg/L、対応する放流水BODが20mg/Lであった場合のBOD除去率と、その値の扱いとして最も適切なものはどれか。 →
- 流入水量1.0m³/日、流入BOD 200mg/LのときのBOD負荷量と、その意味として最も適切なものはどれか。 →
- 有効容量10m³の槽へ平均2m³/日が流入するときの平均滞留時間と、流入量が変化した場合の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 流入水量100m³/日、流入BOD 250mg/LのときのBOD負荷量と、濃度・流量の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 循環水量200m³/日、流入水量50m³/日の窒素除去系について、循環比の計算と運転上の解釈として最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水質管理における測定計画と結果評価に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の法定検査における残留塩素とBODの試料採取・取扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水質管理における水温の解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽のpHに関する説明と法定検査での取扱いの組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水質管理で、処理水の色・臭気・外観に変化を認めたときの対応として、最も適切なものはどれか。 →
- BOD(生物化学的酸素要求量)の測定原理と値の解釈に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 2025年4月以降の浄化槽について、大腸菌数・大腸菌群数・残留塩素・法定検査の関係を説明した記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の放流水に関する衛生指標の現行の扱いとして、最も適切なものはどれか。 →
- ばっ気槽混合液のMLSSが3,000mg/L、MLVSSが2,400mg/Lであった。MLSS・MLVSSの測定と解釈に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- n-ヘキサン抽出物質(油分等)の測定原理として最も適切なものはどれか。 →
- ある処理水について、有機性窒素6mg/L、NH4-N 18mg/L、NO2-N 1mg/L、NO3-N 5mg/L(いずれも窒素量として表示)が得られた。窒素化合物の読み方として、最も適切なものはどれか。 →
- ある試料について、有機性窒素 5 mg/L、NH4-N 3 mg/L、NO2-N 1 mg/L、NO3-N 6 mg/L が測定された。ケルダール窒素と全窒素の関係として最も適切なものはどれか。 →
- 汚水中の窒素形態と硝化の進行を対応づけた記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽で全窒素を水中から除去するための硝化・脱窒の組合せとして、最も適切なものはどれか。 →
- 臭気の測定・評価に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- リン除去を行う浄化槽で、処理水のリン酸態リンは低い一方、全リンが高めで、沈殿部には凝集汚泥の増加が認められた。リン化合物・全リンの評価として最も適切なものはどれか。 →
- 全リン、有機態リン、無機態リン、リン酸態リンの関係として最も適切なものはどれか。 →
- 塩素剤を使用する浄化槽の法定検査で、薬筒には消毒剤が残っているが、消毒槽等の出口の流水を採取して直ちに残留塩素を測定したところ、測定方法の定量限界以下であった。評価と対応として最も適切なものはどれか。 →
- 放流水の残留塩素を測定するときの意味と限界として、最も適切なものはどれか。 →
- 浄化槽の水質測定で、採水した一つの値を処理状態の代表値として使うための考え方として最も適切なものはどれか。 →
- 塩化物イオンをし尿混入・希釈等の参考指標として用いるときの考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- DO計・pH計などの現場測定器で、校正済みの値を信頼できる測定へつなげる方法として最も適切なものはどれか。 →
- ばっ気槽混合液1Lを30分静置して沈殿汚泥が250mLになった場合、SV30の表し方と解釈として最も適切なものはどれか。 →
- SV30が200mL/L、MLSSが2,000mg/Lの活性汚泥について、SVIの計算と解釈として最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥法でMLSS・MLVSSを使って槽内の汚泥状態を把握する考え方として、最も適切なものはどれか。 →
- 汚泥沈殿率(SV)の測定・解釈と、浄化槽の法定検査での扱いに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- SS(浮遊物質量)の測定方法と、浄化槽・公共用水域での位置づけに関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 活性汚泥混合液AはSV30が20%、MLSSが2,000mg/L、混合液BはSV30が20%、MLSSが800mg/Lであった。SVI(汚泥容量指標)の計算と解釈として、最も適切なものはどれか。 →
- TOC(全有機炭素)の代表的な測定原理に関する記述として、最も適切なものはどれか。 →
- 燃焼酸化-赤外線式によるTOC測定で、試料中の無機炭素を扱う方法として最も適切なものはどれか。 →
- ある試料をTC-IC法で測定したところ、全炭素(TC)が18 mg-C/L、無機炭素(IC)が7 mg-C/Lであった。この試料のTOCと測定法の解釈として最も適切なものはどれか。 →
- ある浄化槽で、代表的な評価期間の流入水T-Nが50mg/L、放流水T-Nが20mg/Lで、外部流入・放流の平均流量はいずれも2.0m³/日であった。全窒素除去率と窒素収支の解釈として、最も適切なものはどれか。 →