昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床方式で、ろ材受け下面と槽底部の間隔及び槽底部勾配について、告示が定める下限値の組合せはどれか。
難易度: 標準
解説
問題全体の補足
二つの『以上』規定を、告示上の下限値として識別する。基準は —— ろ材受け下面と槽底部との間隔は、30 cm以上とします。(→散水ろ床方式(47)) 槽底部の勾配は、50分の1以上とします。(→散水ろ床方式(48))
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