昭和55年建設省告示第1292号第七第一号の接触ばっ気槽に関する構造基準として正しい組合せはどれか。
難易度: 標準
解説
問題全体の補足
第七第一号の水深・DO・消泡を別アサーションで判定する。 接触ばっ気槽の有効水深は1.5 m以上5 m以下とします。(→接触ばっ気槽(33)) 槽内の溶存酸素は1 mg/L以上に保持します。(→接触ばっ気槽(35)) 接触ばっ気槽には消泡装置を設けます。第一第一号の5.2 m³超という容量条件は付きません。(→接触ばっ気槽(36))
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