昭和55年建設省告示第1292号第六第一号で、回転板接触槽について告示が定める有効容量の下限と流量調整槽の有無の関係として正しいものはどれか。
難易度: 応用
解説
問題全体の補足
流量調整の有無ごとに、告示が定める容量下限を対応づける。 流量調整槽を設けない場合、回転板接触槽の有効容量は日平均汚水量の4分の1以上とします。(→回転板接触方式(28)) 流量調整槽を設ける場合、回転板接触槽の有効容量は日平均汚水量の6分の1以上とします。(→回転板接触方式(29))
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