保守点検で、ダイヤフラム式ブロワの吐出低下を調べたところ、対象型式のダイヤフラムが破損していた。また、原水ポンプ槽ではフロートスイッチが不安定で、交換には接続箱内で既設ケーブルと新しいリード線を電線相互で接続する作業が必要である。槽本体の構造・規模変更はない。対応として最も適切なものはどれか。

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