活性汚泥方式のばっ気槽で、前回よりMLSSが高く、30分沈降後の汚泥容積も増え、沈殿分離がやや悪化している。一方、槽中央のDOは1.2mg/Lで、返送汚泥装置は運転音がしている。保守点検として最も適切な対応はどれか。

難易度: 標準

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