昭和55年建設省告示第1292号第六第三号の散水ろ床で、散水量の基準として正しい組合せはどれか。
難易度: 応用
解説
問題全体の補足
砕石は上限、砕石以外は下限という非対称な散水量基準を判定する。 砕石をろ材とする場合、散水量はろ床表面積1 m²当たり10 m³/(m²・日)以下とします。(→散水ろ床方式(44)) 砕石以外のろ材を用いる場合、散水量はろ材表面積1 m²当たり0.6 m³/(m²・日)以上とします。(→散水ろ床方式(45))
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