昭和55年建設省告示第1292号第六第一号の回転板接触方式に用いる沈殿分離槽について、各室の有効水深として正しいものはどれか。
難易度: 応用
解説
問題全体の補足
第六第一号の大型側の沈殿分離槽は1.8〜5 m。第一第一号の小型槽の水深値を方式横断で流用しない。—— 同じ沈殿分離槽の各室の有効水深は、1.8 m以上5 m以下とします。小型の第一第一号で扱う1.2 m/1.5 mとは適用範囲が異なります。(→構造例示型と性能評価型(21))
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